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正弦波の式 y=A sin 2π(t/T − x/λ) をつくる

原点Oの単振動から出発して、点Pの動きは「t₀=x/v だけ前の原点の動き」をなぞる、と考えて正弦波の式をつくる。y–t図で原点の曲線を右へ t₀ ずらすと点Pの曲線になることを確かめる。
速さ ×1.0

このシミュレーションについて

原点Oの単振動から出発して、点Pの動きは「t₀=x/v だけ前の原点の動き」をなぞる、と考えて正弦波の式をつくる。y–t図で原点の曲線を右へ t₀ ずらすと点Pの曲線になることを確かめる。

動かせる条件

振幅 A / 周期 T / 波長 λ / 点Pの位置 x(λ単位) / 時刻 t(T単位・一時停止中に動かす) / 進行方向 / 表示 / t₀ のずれを見る(寸法線・対応点)

やってみよう・ポイント

使い方

振動・波動の ほかのシミュレーション

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