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水圧と浮力(P=ρhg・F=ρVg)
液体と物体の密度を変えて浮き沈みを判定。物体をつかんで水中を上下させ、上面と下面の圧力差が浮力になることを確かめる
速さ ×1.0
このシミュレーションについて
液体と物体の密度を変えて浮き沈みを判定。物体をつかんで水中を上下させ、上面と下面の圧力差が浮力になることを確かめる
動かせる条件
液体の例 / 液体の密度 ρ / 物体の例 / 物体の密度 ρ′ / 立方体の一辺 L / 圧力を測る深さ h(探り針) / 大気圧(101.3 kPa)を加えた絶対圧で表示
やってみよう・ポイント
- やってみよう:①物体を手でつかんで水中へ押し込み、深さを変えても浮力が変わらない(全部沈めば一定)ことを確かめる。②物体の密度 ρ′ を液体と同じにして、途中で止まる様子を見る。圧力はあらゆる向きにはたらく(探り針)。
使い方
- スライダーで条件を変えると、結果がどう変わるか確かめられます。
- 「一時停止」「リセット」「速さ」で、動きを止めたり、ゆっくり見たりできます。
- 図の上をクリック・ドラッグできるものは、点を選んだり、物体を動かして初期条件を決められます。
- 右の欄の数値(理論値・実測値)やグラフで、予想と結果を照らし合わせてください。
- 「全画面」で、教室のスクリーンに大きく映せます。
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