訪問者数
音の3要素(大きさ・高さ・音色)
振幅=大きさ、振動数=高さ、波形=音色。波形をドラッグして変え、実際に音を鳴らして確かめる
速さ ×1.0
このシミュレーションについて
振幅=大きさ、振動数=高さ、波形=音色。波形をドラッグして変え、実際に音を鳴らして確かめる
動かせる条件
振幅 A(音の大きさ) / 振動数 f(音の高さ) / 波形(音色) / 比べる基準の波(灰色の破線)
やってみよう・ポイント
- やってみよう:①波形をドラッグして、横に動かすと何が変わり縦に動かすと何が変わるか確かめよう。②振幅は同じまま波形を「矩形波」「フルート風」に変え、スペクトルと聞こえ方を比べよう。
使い方
- スライダーで条件を変えると、結果がどう変わるか確かめられます。
- 「一時停止」「リセット」「速さ」で、動きを止めたり、ゆっくり見たりできます。
- 図の上をクリック・ドラッグできるものは、点を選んだり、物体を動かして初期条件を決められます。
- 右の欄の数値(理論値・実測値)やグラフで、予想と結果を照らし合わせてください。
- 「全画面」で、教室のスクリーンに大きく映せます。
音波の ほかのシミュレーション
© 高校物理シミュレーション集 このサイトについて | プライバシーポリシー