訪問者数

良問 電磁気142:ミリカンの油滴実験

平行な極板の間の油滴は、電場がないときは重力と空気の抵抗がつり合って一定の速さで落ち、電場をかけると静電気力で一定の速さで上昇する。2つの速さから油滴の電気量を求める
速さ ×1.0

このシミュレーションについて

平行な極板の間の油滴は、電場がないときは重力と空気の抵抗がつり合って一定の速さで落ち、電場をかけると静電気力で一定の速さで上昇する。2つの速さから油滴の電気量を求める

動かせる条件

油滴の半径 r / 油滴の電気量 q / A に対する B の電位 V / 電場 / 答え合わせ

やってみよう・ポイント

使い方

良問の ほかのシミュレーション

© 高校物理シミュレーション集 このサイトについて | プライバシーポリシー