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単振動(変位・速度・加速度と円運動の射影)
振幅・質量・ばね定数を変え、x・v・aの位相関係と等速円運動の正射影との対応を確かめる。ブロックをドラッグして振幅を決められる
速さ ×1.0
このシミュレーションについて
振幅・質量・ばね定数を変え、x・v・aの位相関係と等速円運動の正射影との対応を確かめる。ブロックをドラッグして振幅を決められる
動かせる条件
グラフの種類 / 振幅 A / 質量 m / ばね定数 k / 初期位相 φ / 等速円運動の正射影を表示 / 速度・加速度・力の矢印を表示
やってみよう・ポイント
- やってみよう:①振幅Aを変えても周期は変わらない? ②質量を4倍にすると周期は何倍? ③円運動の影が単振動になっていることをブロックと見比べよう。
- x=Acos(ωt+φ)、v=−Aω sin(ωt+φ)、a=−ω²x。円運動の角速度ωが単振動の角振動数になる。
使い方
- スライダーで条件を変えると、結果がどう変わるか確かめられます。
- 「一時停止」「リセット」「速さ」で、動きを止めたり、ゆっくり見たりできます。
- 図の上をクリック・ドラッグできるものは、点を選んだり、物体を動かして初期条件を決められます。
- 右の欄の数値(理論値・実測値)やグラフで、予想と結果を照らし合わせてください。
- 「全画面」で、教室のスクリーンに大きく映せます。
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