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静止摩擦力・最大摩擦力・動摩擦力
外力を少しずつ増やして摩擦力のグラフを描く。外力の矢印や斜面をつかんで動かせ、斜面の傾きを増やして摩擦角を求める実験もできる
速さ ×1.0
このシミュレーションについて
外力を少しずつ増やして摩擦力のグラフを描く。外力の矢印や斜面をつかんで動かせ、斜面の傾きを増やして摩擦角を求める実験もできる
動かせる条件
実験 / 質量 m / 静止摩擦係数 μ / 動摩擦係数 μ′(μ以下) / 増やす速さ(最大静止摩擦の何%/秒)
やってみよう・ポイント
- やってみよう:①外力F(斜面なら傾き)をゆっくり増やし、動き出す直前に摩擦力が最大になること、動き出すと動摩擦力に下がることを確かめる。②矢印の先(斜面は端の点)をつかんで自分で動かし、離すとまた増え始める。
使い方
- スライダーで条件を変えると、結果がどう変わるか確かめられます。
- 「一時停止」「リセット」「速さ」で、動きを止めたり、ゆっくり見たりできます。
- 図の上をクリック・ドラッグできるものは、点を選んだり、物体を動かして初期条件を決められます。
- 右の欄の数値(理論値・実測値)やグラフで、予想と結果を照らし合わせてください。
- 「全画面」で、教室のスクリーンに大きく映せます。
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