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ドップラー効果(波面・マッハコーン)
音源S・観測者Oをドラッグして動かし、観測者を置いた位置で観測される振動数 f′ を調べる。理論値と、波面を数えた実測値を併記
速さ ×1.0
このシミュレーションについて
音源S・観測者Oをドラッグして動かし、観測者を置いた位置で観測される振動数 f′ を調べる。理論値と、波面を数えた実測値を併記
動かせる条件
プリセット / 音源の振動数 f / 音速 V / 音源の速度 vs(右向きが正) / 観測者の速度 vo(右向きが正) / 風の速度 w(右向きが正) / 波面の色
やってみよう・ポイント
- やってみよう:①音源に近づくときは f′>f(高い音)、遠ざかるときは f′<f(低い音)になるか、観測者をクリックで置き換えながら確かめよう。②Sの速さを音速に近づけると前方の波面はどうなる?③風を吹かせると波面の円はどこへ流れる?(実際の約450倍ゆっくり表示)
使い方
- スライダーで条件を変えると、結果がどう変わるか確かめられます。
- 「一時停止」「リセット」「速さ」で、動きを止めたり、ゆっくり見たりできます。
- 図の上をクリック・ドラッグできるものは、点を選んだり、物体を動かして初期条件を決められます。
- 右の欄の数値(理論値・実測値)やグラフで、予想と結果を照らし合わせてください。
- 「全画面」で、教室のスクリーンに大きく映せます。
音波の ほかのシミュレーション
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