高校物理シミュレーション集
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音波のシミュレーション

高校物理「音波」の10本です。キーワードで絞り込めます。

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音波10本

音の3要素(大きさ・高さ・音色)の画面音波音の3要素(大きさ・高さ・音色)振幅=大きさ、振動数=高さ、波形=音色。波形をドラッグして変え、実際に音を鳴らして確かめる音波(疎密波・波長・音速)の画面音波音波(疎密波・波長・音速)振動数と波長の関係λ=v/f、気温で音速が変わる(v=331.5+0.6t)。粒子は往復するだけで「密な所」が進む弦の固有振動(n倍振動)の画面音波弦の固有振動(n倍振動)弦の長さ・張力・線密度で決まる基本振動数 f₁=(1/2L)√(T/μ) と定常波。弦をクリックして節・腹を調べる弦を伝わる波(横波と縦波)の画面音波弦を伝わる波(横波と縦波)媒質の振動方向と波の進行方向、v=fλ、v=√(T/μ)。図をクリックして注目する点を選ぶ気柱の固有振動(開管・閉管・開口端補正)の画面音波気柱の固有振動(開管・閉管・開口端補正)管内の定常波、変位と密度の節・腹、基本振動数、開口端補正 Δ=0.6r。管をクリックして節・腹を調べる気柱の共鳴実験(開口端補正の測定)の画面音波気柱の共鳴実験(開口端補正の測定)水位をドラッグして共鳴点ℓ₁,ℓ₂を探し、波長・音速・開口端補正を実測するうなり(振動数がわずかに違う2つの音)の画面音波うなり(振動数がわずかに違う2つの音)うなり回数 |f₁−f₂|、合成波の包絡線。上の帯をクリックして、その時刻で2つの波が強めあうか弱めあうかを調べるドップラー効果(波面・マッハコーン)の画面音波ドップラー効果(波面・マッハコーン)音源S・観測者Oをドラッグして動かし、観測者を置いた位置で観測される振動数 f′ を調べる。理論値と、波面を数えた実測値を併記うなりのしくみ(山と山・山と谷)の画面音波うなりのしくみ(山と山・山と谷)山と山が重なると強く、山と谷が重なると弱く聞こえる「しくみ」を縦線で確かめ、うなりの式 f = |f₁ − f₂| の導き方と数字での確認までを3つのタブで学ぶ。スピーカー2つの音の干渉(BP間の強めあう点)の画面音波スピーカー2つの音の干渉(BP間の強めあう点)同位相の2つのスピーカーA・Bの音が重なる様子を見て、点Pの強めあい・弱めあいと、BP間の強めあう点の数を経路差から数える。