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うなり(振動数がわずかに違う2つの音)
うなり回数 |f₁−f₂|、合成波の包絡線。上の帯をクリックして、その時刻で2つの波が強めあうか弱めあうかを調べる
速さ ×1.0
このシミュレーションについて
うなり回数 |f₁−f₂|、合成波の包絡線。上の帯をクリックして、その時刻で2つの波が強めあうか弱めあうかを調べる
動かせる条件
音1の振動数 f₁ / 音2の振動数 f₂ / 音2の振幅 / 音1の振幅 / 表示する時間幅
やってみよう・ポイント
- やってみよう:①f₁とf₂の差を変えて、1秒間のうなりの回数が |f₁−f₂| になっているか数えよう。②振幅の比を1より小さくすると、音が完全には消えなくなる。③帯の暗い所(弱めあい)と明るい所(強めあい)をクリックして拡大図を比べよう。
使い方
- スライダーで条件を変えると、結果がどう変わるか確かめられます。
- 「一時停止」「リセット」「速さ」で、動きを止めたり、ゆっくり見たりできます。
- 図の上をクリック・ドラッグできるものは、点を選んだり、物体を動かして初期条件を決められます。
- 右の欄の数値(理論値・実測値)やグラフで、予想と結果を照らし合わせてください。
- 「全画面」で、教室のスクリーンに大きく映せます。
音波の ほかのシミュレーション
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