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ホイヘンスの原理

波面上の各点が素元波の波源となり、その包絡面が次の波面になる。平面波・球面波の進行、反射・屈折の作図
速さ ×1.0

このシミュレーションについて

波面上の各点が素元波の波源となり、その包絡面が次の波面になる。平面波・球面波の進行、反射・屈折の作図

動かせる条件

場面 / 素元波の数 N / 波の速さ v₁ / 入射角 θ(反射・屈折) / 速さの比 v₂/v₁(屈折) / 素元波は前方だけ描く / 自動で進める / 進行度(自動OFF時)

やってみよう・ポイント

使い方

振動・波動の ほかのシミュレーション

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