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ホイヘンスの原理
波面上の各点が素元波の波源となり、その包絡面が次の波面になる。平面波・球面波の進行、反射・屈折の作図
速さ ×1.0
このシミュレーションについて
波面上の各点が素元波の波源となり、その包絡面が次の波面になる。平面波・球面波の進行、反射・屈折の作図
動かせる条件
場面 / 素元波の数 N / 波の速さ v₁ / 入射角 θ(反射・屈折) / 速さの比 v₂/v₁(屈折) / 素元波は前方だけ描く / 自動で進める / 進行度(自動OFF時)
やってみよう・ポイント
- 黄の点=今の波面上の素元波の波源。水色の円=Δt後の素元波(半径 vΔt)。橙の線=円に共通に接する包絡線=新しい波面。素元波の後ろ半分は包絡線に寄与せず、後ろ向きの波は現れない。やってみよう:素元波の数を増やすと包絡線はどう見える?
使い方
- スライダーで条件を変えると、結果がどう変わるか確かめられます。
- 「一時停止」「リセット」「速さ」で、動きを止めたり、ゆっくり見たりできます。
- 図の上をクリック・ドラッグできるものは、点を選んだり、物体を動かして初期条件を決められます。
- 右の欄の数値(理論値・実測値)やグラフで、予想と結果を照らし合わせてください。
- 「全画面」で、教室のスクリーンに大きく映せます。
振動・波動の ほかのシミュレーション
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