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熱・熱力学
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熱・熱力学
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熱・熱力学
ブラウン運動
見えない分子の衝突で大きな粒子がふらふら動く。軌跡と平均二乗変位(MSD)−時間グラフで「拡散」を確かめる
熱・熱力学
物質の三態(重力あり/なし)
温度を変えて固体・液体・気体の分子の並びと運動を比べる。温度計のつまみをドラッグ、箱をクリックで局所加熱。重力を入れると容器の底に集まる
熱・熱力学
熱平衡(高温と低温の接触)
高温・低温の分子集団を熱を通す壁で接触させると、壁の振動を通じてエネルギーが移り温度が等しくなる。壁をクリックで接触/断熱を切り替え
熱・熱力学
熱容量・比熱と加熱曲線(Q=mcΔT)
質量・比熱・熱量から温度変化を求め、融解・沸騰の潜熱でグラフが水平になることを確かめる。ヒーターをクリックで加熱ON/OFF
熱・熱力学
分子運動と気体の圧力(ピストン)
圧力は分子が壁にぶつかる力積の時間平均。衝突から求めた実測値と P=N·⟨KE⟩/面積 の理論値を比べる。ピストンの取っ手をドラッグして体積を変える
熱・熱力学
気体分子の速度の合成と分布
1分子の速度=vₓとv_yの合成。多数の分子の速さの分布は衝突を重ねてマクスウェル型に近づき、⟨v²⟩=⟨vₓ²⟩+⟨v_y²⟩。分子をクリックして速度を分解
熱・熱力学
熱力学の第1法則(Q=ΔU+W)
ピストン内の気体に熱を加える・体積を変える。吸熱Q、内部エネルギー変化ΔU、気体がする仕事Wの関係と符号を色で見る。取っ手をドラッグして等温・断熱変化を起こす
熱・熱力学
気体の状態変化とP-Vグラフ
定積・定圧・等温・断熱変化をP-Vグラフにかき、各変化のQ・W・ΔUと符号(吸熱/放熱、仕事をする/される)を確かめる。下のバーや取っ手をドラッグして変化を進める
熱・熱力学
熱機関(定積・定圧サイクルと熱効率)
A→B定積加熱→C定圧膨張→D定積冷却→A定圧圧縮のサイクル。仕事=囲む面積、熱効率e=W/Qinをカルノー効率と比べる。表の行をクリックでその過程へ
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